20代になってから吉本隆明さんに教わったことで、今もお店を続ける上でほぼ毎日のように思い出し、守っている事柄もあります。
もう少しカジュアルな内容ですが、とても大切なことだと思っています。
それは、誰からも批判されない場所で、誰にでも言える内容を、難しい言葉で、自分だけが気付いたような顔をして、話している奴はダメだということです。
— Narrenschiff:追悼 吉本隆明 (via katoyuu)
(via oharico)
●純血なアイヌは、もういないのですか?
もともと、そんな奴は、いません。
このような発想は、当のアイヌも、よくしているのですが、『アイヌ』とは人種ではないので、そもそも『純血のアイヌ』なんてものは、この世の中に存在しません。
昔のアイヌたちは、現代の人達が想像するよりも、はるかに広範囲な活動範囲もをっていました。
異民族との婚姻もよくおこなわれており、良いことだとされていました。混血であるから美しい、という表現もユカラにみられるほどです。ですから、もともと『純血な民族』ではありません1。
また、アイヌは野蛮な原始人であるから、同じ地域から出ずに旧態然とした生活をしていたので、他の民族(人種)に比べ純血度が高いはずである、というのは、近代の研究者達の妄想によるものです。
で
すが、アイヌ民族の多く、特に差別の厳しかった世代の人たちは、差別をする人たち、学校の教師(差別する人もしない人もいた)、アイヌを研究する人たち、
そして、その差別を解消しようとしている、自称『理解のある人たち』の全てから、一貫して『人種』として扱われてきていました。
そのようなことから、アイヌは人種であり、純血の世代がいて、いまはもう『純血のアイヌ』いなくなっている、という語り方をする人がいるのも事実です2。
そのように、アイヌ民族を「血の濃い薄いの問題」として捉えることは、民族としてのアイヌの可能性を減ずるだけでなく、「純血幻想」の構造上、「アイヌ」が減ることはあっても、増えることはないので「滅亡への罠」(*3)であるといえます。
— アイヌにまつわるQ&A・質問集 (via nakano)
(via suibari)
DSC_1719 copy (via bastish)
(via jacony)
(via jacony)
(via suzukichiyo)
158 :名無しさん@十周年 :2009/10/13(火) 11:07:51 (p)ID:ZvoJPYxn0(5)
»152
もちょっと詳しいコピペあった。
NHKアナ「あ。いまCNNからの画像が入りました。・・・いまお送りしてますのがCNNの最新画像です」
— 軍板「F-15じゃん」「F-15」「素人でもわかるわww」
江畑「うーんちょっと不鮮明ですねぇ・・・」
— 軍板「うは。エヴァダメすぎ評論家やめろ!」「素人以下」「さすが2ちゃんはレベルが違う」
NHKアナ「えーこれは。多国籍軍の戦闘機が離陸していく模様ですよね??? 江畑さん」
江畑タン「正確にはF-15E”ストライクイーグル”戦闘攻撃機ですね。増槽とペイブウェイ誘導爆弾を装備しています。
それはわかるんですが・・・あ、見えました。いいですかここ・・・この部分(丸を描く)Squadron Markです
尾翼のSquadron Markから、アラスカのエルメンドルフ空軍基地から派遣された機体という事が読み取れます」
NHKアナ「・・・」
— 軍板「・・・」(一斉にID変えるwww)
(via suibari)
アド街ック天国で山田五郎氏が大事なことを言った「再開発でビルが建つと家賃が上がって若い人が入れなくなる。古くても家賃が安くて周りの人が良ければ若い人、これからの人、才能が集まってくる。いずれは町お越しにつながる。再開発はただ新しい建物を建てれば良い訳じゃない。」 #tvtokyo — Twitter / @P701iD (via katoyuu)
(via itokonnyaku)
どうせクズなら星屑がよかった — Twitter / @Eli___y (via kazukij)
(via jacony)
University of Aberdeen New Library, Aberdeen, Scotland. photo © Schmidt hammer architects k/s 2012
(via jacony)